SATIE:I_Sur un vaisseau. DESCRIPTIONS AUTOMATIQUES.
「自動記述」 音楽之友社刊 サティピアノ作品集より
柴野さつき氏の解説を引用します:
1913年に作曲。「自動記述」という題名をもつこの作品はシュルレアリストのアンドレ・ブルトンの『自動記述』よりも7年も前に発表されました。それはシュルレアリストム(超現実主義)のひとつの表現方法で自動的に立ち現れるイメージを記述していくものです。この運動の代表的な画家には、ダリやエルンスト、マグリットがいます。 =だそうです。
今回は製作にあたりニフティHP《principe de plaisir 快楽原則》よりKompf氏による、すばらしいMIDIファイルを使用いたしました。 お礼を申し上げます。
Assez lent. [duration=1:52]
SATIE:Œuvres pour piano.
ONGAKU NO TOMO EDITION.
transcrit par PINK MOZART(2007)
d'après de MIDI par Kompf.









Recent Comments