TARREGA:LAGRIMA.
フランシスコ・タルレガ(タレガ) 「ラグリマ=涙」
Andante.
B-b-B.(original=E-e-E) [duration=1:46]
3/4. 32bars(16bars in notation)
transcrit par PINK MOZART(2007)
Francisco de Asís TÁRREGA y Eixeaは1852年に生まれ、1909に亡くなったスペインの作曲家。
「近代クラシックギター奏法の父」といわれる名ギター奏者でもあり長年マドリッド音楽院のギター科教授として教職をつとめました。
タルレガの曲で一番有名なのは、おそらく「アルハンブラ(宮殿)の想い出」ですが、このLágrima「涙」も一度は耳にされたことのある有名なギター独奏曲です。
音響上「変ロ長調」で製作しましたが原調は増4度高い「ホ長調」で作曲されています。





Recent Comments